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NAMELESS ARTPIA MAP
名もなきアートピアマップ

文字と紙の管理人 ユミ
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画像をクリックすると名もなきアートピアの名所へ行けます。
「?」マークは後ほど公開です。おたのしみに!

『名もなきアートピア』とは? こちらをご覧ください。


***アートピア百景***

アートピア百景はアートピアの日常をイラストで紹介しています。
アートピアがどんなところかイメージが膨らむようにゆっくり気ままに更新していますので時々覗いてくださいね!
(新しい順になっています)

NEW
「年末のパーティ」

今年ももう終わりに近づき、アートピアの仲間とパーティをして締めくくりです。
外は寒いですが部屋の中は暖かく、おいしい食べ物と飲み物、そして大好きな仲間と一緒で幸せいっぱいです。

来年もいい一年になりますように。 

NEW
「クマの冬眠」

クマさんはモミの木に星が飾られたらそろそろ冬眠の時期に入ります。
ドングリをたくさん食べて、栄養たっぷりの温かいスープを飲みました。
寝床に入って本を読んでいるうちに眠り込んでしまったようです。

来年の春までおやすみなさい。

「冬のシンボル」

フクロウさんが運んでいた大きな星は名もなきアートピアで一番高いモミの木のてっぺんに落ち着きました。
この光景が見られるようになるとアートピアのみんなは冬が来たことを実感します。このモミの木はどの木でしょうか?
アートピアマップで探してみてくださいね!

「フクロウの冬の仕事」

フクロウさんが大きな星を運んでいます。
降りようとしている木は、ほかの木に比べて高そうです。
これは冬の初めのフクロウさんの仕事。

「収穫の秋」

今日はみんなでリンゴ狩り。
集めている人、もう食べてる人、木を揺すってリンゴを採る人、寝てる人、みんなそれぞれですがなぜかうまくいってしまうのはアートピアだから。
カメレオンさんが虫を食べてくれたおかげでリンゴがたくさんなったのですし、ヒツジのおばあちゃんはリンゴの皮むき名人なのです。スマイリーはそのヒラヒラした皮で遊ぶのが大好き。
自分のできることをやっていけばうまく回っていくことが自然と分かっているみたいです。

「フクロウギャラリーで個展」

アートピアの仲間が個展を観に来てくれました。
額装をしてくれたカメレオンさんと、ギャラリーのフクロウさんは既に作品を見ているのでアート談議に花が咲いています。

草原で昼寝

このところ忙しかったので気分転換に外に出ました。
天気がいいのでアトリエを少し下った木陰で休憩をしていたら、いつの間にか眠ってしまいました。
スマイリーも小枝でウトウトしています。
葉っぱの間にいますがどこにいるか分かりますか?

忙しいアトリエ

アトリエでは個展に向けて忙しく準備しています。
スマイリーも伝言に大忙し。
やることリストも壁に貼らないと忘れそうなほどたくさんあります。
頭を整理するためにも個展の開き方の記事も書きましたよ。

額装の相談

画材店のカメレオンさんと額装の相談をしています。
額縁のサンプルを合わせるのは、服の試着をするのと似ています。
意外と合わなかったり、意外と合っていたり。
どちらにするか迷ったり。冒険するか、無難にするか。
どこに飾るのか。
センスもいりますが直感に従う能力も育てられそうです。
ピッタリの額装ができたときは作品が見違えるほど良くなります。

「庭でスケッチ」

天気のいい日には庭でスケッチをすることもあります。
スマイリーはもっぱらリンゴをかじったり、遊んだりしているんですけど。

(私の大好きなヴァルター・トリアーが描いた「ふたりのロッテ」の挿絵へのオマージュです。)

「なぜかうまくいくアートピアの伝言」

アートピアではひとりひとりにコンパニオンバードがいて通信手段の役割もあるのですが、アートピアの住人同士の伝達が入ってしまうと時々おかしなことになってしまいます。
でも心配はいりません。いつも最終的にはうまく収まっているのですよ。
なぜってそれは調和とバランスのアートピアだからです。

(私の大好きなノーマン・ロックウェルの「ゴシップ」という作品のオマージュとなっています。)

「3本の杉の木」

3本の杉の木が見えたらリーフレイクはすぐそこです。
道案内の看板はどちらの道を行けばよいのか分かりにくいけれど、どちらを選んでもリーフレイクに行くことができます。
だからどちらを選んだ人も「こっちで良かったんだ。」と思うことができるのですよ。

「名もなきアートピア」への入り口

誰の心にもあるアートピアですが、その存在に気づいた人にしか入り口は見えません。見えた人は必ずくぐってしまうバラのアーチです。